AI のアカウント、agent、リテラシー。会社の AI を、組織図の上で一つに。
席は配った。けれど、使っているのは一部の人だけ。誰が止まっていて、どこから手をつければいいのかが見えないまま、契約だけが更新されていきます。
生成 AI を全社で導入している企業
ほとんどの社員が使っている企業
大企業の約半数が全社導入。それでも、ほとんどの社員が使っている企業は 2 割に届きません。
人ごとの活用、agent の成果、AI リテラシー。三つを同じ組織図の上で見て、次の一手まで提案します。
図と数字は見本です。
Copilot・ChatGPT・Claude・Gemini をまとめて。誰が使い、誰が使っていないか。使われていない席はいくらか。
サービスごとの月の費用、使われていない席の金額。部門に配った agent が、どれだけ仕事をしたかも並べて見られます。
研修は一日で終わります。AsiOS は、毎日の仕事の中で、使い方と最初のプロンプトを横で示し続けます。
同じ AsiOS でも、ログインした人の立場に合わせてホームが変わります。
「AI に払った分、会社は変わったのか」
部門ごとの活用と費用、減らせる席、次に投資する部門
「誰がどの AI に、どの権限でつないでいるか」
ライセンス・接続先・シャドー AI・ポリシーの守られ方
「部下の誰が使えていて、誰が止まっているか」
メンバーごとの活用と、はじめて使った人・止まった人
「何に、どう使えばいいか分からない」
自分の利用と、使ってよい AI・使い方の相談
画面は開発中のもので、データは架空のサンプルです。
契約やプランによって、取得できる範囲は異なります。各ロゴは各社の商標です。
使っている AI が一つでも始められます。
Google Workspace / Gemini は Google 側の認可が別に必要です。契約プランや権限によって、取得できる範囲は異なります。
社員は新しい画面を覚える必要がありません。
2026 年に設計パートナーとともに開発しています。先行案内に登録いただいた方へ、提供開始の時期をお知らせします。
見ません。読むのは利用ログ・設定・接続先などのメタデータだけで、文書やプロンプトの中身は取得しません。
使えます。一つの AI でも、人ごとの活用とリテラシーの段は把握できます。
日本語から提供し、英語版は計画しています。
AsiOS をつくる会社です。人と AI agent で経営しており、AsiOS は自社の運営そのものから生まれた製品です。TENTMILL について
提供開始のお知らせと、先行版のご案内をお送りします。